2010~

一緒に考えるスマートデザイン

今も変わらぬ、私の人生の基本の「き」!
高校時代にアートの世界に進みたいな、とも心のすみっコで思っていた日々。どんな立場で、どんな仕事をしていても、ジャーナリストでも、CEOでも、呼び名はなんであれ、私の中では、いつも「デザイン」という言葉があった。それは、「統括、総合的視座と、部分の調和」であったり、でっぱりであったり、という「思考」「創造力」「オリジナル」の総和としての、ハードとソフト。そんな、領域を跨ぐ取材をしてくれる媒体などなかった時代に、とても、印象に残る、大切な記事。

#はたらく

2012「日経デザイン」2月号
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